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技能実習生事業

協同組合ジャスティス

 協同組合ジャスティスでは『外国人技能実習生受入事業』として、中国・ベトナム・フィリピン・インドネシアから技能実習生の受入れを行っております。

 公益財団法人国際研修協力機構(JITCO)を通して入国管理局から技能実習生受入れの許可を受け、母国で入国前の「現地講習」を行い、入国後約1ケ月の「講習」後、企業様へ技能実習生を配属致します。

 監査訪問や定期的な巡回訪問を行い、技能実習生のケア、継続した技能実習のサポートを行います。

 外国(主に新興国)の方が日本の企業で働くことにより日本の高い技術を身につけ、その国の発展を担う人を育てる「人づくり」を目的として創設された国際協力のための制度です。

 来日して企業で働き、技術を磨く事で、日本の製品の品質管理や、製品がどのように生まれているのかを実体験として学ぶことが出来る制度で技能実習生(研修生)達とその母国にとって非常に有益な制度となっています。 

 また、2010年迄は研修生と呼ばれていましたが、同年に法改正があり、技能実習生として新たなスタートを切りました。

 若く、学習意欲溢れる技能実習生を受け入れる事で、社内の活性化に繋がると共に、国際貢献による信頼性が得られ、国際的な企業としてのイメージ向上が図られる技能実習制度をご提案致します。

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